当サイトはプロモーションをふくみます

足元のヒーターはパネルが安全で電気代が安い!


足元のヒーターがパネルだと安全です。
電気代も安いのですよ。
勉強する子供の足元におくと、じんわり温かくて勉強にも集中できるでしょう。

 

本格的な冬到来です!

今年の冬は、平年よりも寒くなると言われています。
家の中の防寒対策もしっかり準備をしておきたいものです。

 

ところで、子供部屋の暖房器具は何をお使いですか?

エアコン、セラミックヒーター、ストーブなど、どれも、部屋全体を暖かくしてくれます。
でも「足元がヒンヤリしているな。」と思うことはありませんか。

 

身体を温めるには、全身を温めずとも下半身を温めると良いと言われます。

【頭寒足熱】と言われる言葉があるように、

・足腰を暖めて頭のほうはむしろ涼しい状態にした方が活動するには最適で眠気も出にくい

・足を暖めると血の廻りがよくなるので健康によい

のですよ。

 

子供が風邪をひかずに勉強できるように暖房器具をつけているのに、眠気を誘ってしまっては、元も子もありません。

また、頭は温かいのに、足先が寒くてブルブル震えるのも暖房器具をつけている意味があるのかと考えてしまいます。

 

そこで、子供が足先の冷えを気にせず、勉強に集中できるために、足元を集中的に温めてくれる便利家電を紹介します!

足元のヒーターはパネルが人気!

足元のヒーターはパネルが人気です。

 

足元のヒーターをパネルにすると、

・熱くなり過ぎず、じんわりと暖かくなるので快適
・スイッチを入れたら、すぐに暖まる
・燃料やフィルターなどの交換がいらないので便利だし、経済的
・換気もしなくて良いくらい空気を汚さない
・軽量薄型だから手入れや持ち運びに便利
・風の音がしないから静か
・ニオイがしない
・手入れが簡単

というメリットがあります。

何よりも、【頭寒足熱】といわれるように足元(下半身)を集中的に温めてくれる人気の家電です!

 

暖房器具には、エアコンやセラミックヒーターや、電気ストーブ、オイルヒーターなどがあり、どれも部屋全体を暖めてくれます。

しかし、空気は暖まると軽くなり上へ、冷たい空気は下へ移動する性質があるので、暖房器具を使うと、部屋の上の方が暖かくなるということになります。

勉強に集中するには、頭寒足熱のように上半身よりも下半身を温める事が大切なので、これらの暖房器具は<足元を温める>という意味では、ちょっと違うのかもしれません。

 

また、エアコンやセラミックヒーターや、電気ストーブ、オイルヒーターは【頭寒足熱】になりにくいだけでなく、パネルヒーターと比べると劣る部分があります。

・エアコンやセラミックヒーターは電気代が高い
・電気ストーブは一部分に暖かさが集中
・オイルヒーターは手入れや持ち運びが不便

という点です。

このように、色々な家電のデメリットをカバーしているのもパネルヒーターが人気である理由の一つと言えるでしょう。

楽天の口コミでも「少しひんやりくらいならパネルヒーターのみで十分。寒さが厳しい時はエアコンを軽く入れて併用すると暖かい」と評判です。

 

我が家は、子供部屋にセラミックヒーターを置いています。

しかし、子供が部屋で勉強していると、「部屋は暖かいんだけど、足先が寒い!」と言って、いつもモコモコの靴下とスリッパをはいて、膝にはブランケットをかけているのです。

そして、「部屋が暖かいと気持ちよく(眠たく)なってしまう。。。」とよく言っています。

【頭寒足熱】がいいのに【頭熱足寒】になっているなんて本末転倒です。

 

パネルヒーターは、上にブランケットをかけると温かい空気を逃さず、体感温度を上げることができます。

子供が勉強する時に、足元を温める家電は、【頭寒足熱】のパネルヒーターがおすすめです。

足元のヒーターは安全が絶対条件!

足元のヒーターとして使う家電は、安全でおすすめなのが、パネルヒーターです。

パネルヒーターのメリットは第一章でお話しした通りですが、他の家電に比べ安全性が高いという点もおすすめポイントです。

 

特に私がおすすめするパネルヒーターは、楽天人気NO1で、万全の安全対策が施されています。

その安全対策を紹介します。

温度の過上昇防止機能がついています。
万が一の場合の火傷や火事などの思わぬケガや事故を未然に防ぐことができます。

45℃以上傾くと自動OFFになります。
事故防止のため、本体が正しく設置されているときにしか作動しない仕組みになっています。
また、正しく水平に設置されていなければ、電源が入らない仕組みになっています。

4時間経過したら自動OFFになります。
うっかり消し忘れにも対応しています。

地震や衝突で本体が転倒した時は自動OFFになります。
慌てているときの消し忘れを防いでくれます。

かなり、しっかりとした安全対策なので、安心して使えそうです。

 

子供が勉強する時にパネルヒーターを使うとなれば、学習机の下に、必然的に足元の前面に置くことになります。

そうすると、ついつい足が当たってしまって傾いたり、電源を切り忘れが考えられます。

そんな、ついつい・・・のことも、このパネルヒーターなら自動OFFになるので安心です。

 

小さなことかもしれませんが、ちょっとしたことが、ケガや事故のもとにもなりかねません。

しっかりと安全対策が施されていることで、子供は安心して勉強することができます。

また、親にとっても安全につかえることは一番の安心となります。

足元のヒーターは電気代が安いのはパネル!

足元のヒーターはパネルだと暖かいうえに電気代が安いというのは嬉しいです。

 

パネルヒーターの電気代は180W1時間4.86円です。
この4.86円がどれだけ安いのか、他の家電と比較してみます。

・こたつ600W=1時間16.2円
・省エネエアコン525W=1時間14.17円
・セラミックファンヒーター1200W=1時間32.4円
・オイルヒーター700W=1時間18.9円
・石油ファンヒーター120W=1時間3.24円+灯油代

W(ワット)数の違いで電気代が変わっていますが、パネルヒーターの電気代の安さがダントツなのが分かります。

石油ファンヒーターに関しては、3.24円と一見安く感じますが、灯油を使うので、灯油代を含むと、やはりパネルヒーターの方が安いと言えます。

 

温かい空気は上昇するので、足元の温もりはだんだん上昇して、身体全体に温もりが伝わっていきます。

パネルヒーターの上にブランケットをかけて使うと、暖かい空気を逃しにくいので、しっかり温めることができますよ。

 

子供の勉強時に部屋全体ではなく、足元をメインに温めるという事においては、パネルヒーターが1番無駄のない温め方で安いということがわかります。

足元ヒーターまとめ

足元を暖めるヒーターはパネルタイプが人気で、安全に使えて電気代も安いということがわかりました。

電化製品は何よりも安全に使えるのが1番ですよね。

 

本体サイズは、約幅100cm、高さ51cm、厚み1㎝で、椅子に座った時に、足元をすっぽり囲う大きさなので、しっかり足元を温められます。

使い終わったら、折りたたんでも厚みは3㎝と薄型なのでスキマに収納できるのも便利な点です。

 

パネルヒーターは、効率的に足元を温め、無音無風・静かで乾燥控えめ・軽量薄型だから収納や掃除が楽、さらに電気代が安いとなれば、実力派家電と言っても過言ではありません。

 

子供さんの勉強時の暖房でお悩みなら【頭寒足熱】のパネルヒーターを是非お試しください。

タイトルとURLをコピーしました